教育システム情報学会春季研究会で1件の筆頭と1件の共著による発表を行いました
以下1件の筆頭著者と1件の共著者による研究発表を教育システム情報学会(JSiSE)2026年度 春季研究会で行いました. また,運営として筆頭幹事を務めるSIG-認知スキーマ・学習活動モデリング(SIG-SLAM)の特別セッションを企画・運営しました. 場所は,早稲田大学 早稲田キャンパスでした.
- 古池謙人, 油谷知岐, 芦田淳, 森田海, & 久乗皓大. (2026). 計算論的認知スキーマのモデリングプロセスの検討. 教育システム情報学会研究会研究報告= JSiSE Research Report, 41(1), 1–8.
- Jean Paul Pierret Robles, 相川野々香, 古池謙人, & 東本崇仁. (2026). 誤りの可視化に基づく仮説検証活動のモデル化とスキーマ形成を指向した学習支援システムの設計. 教育システム情報学会研究会研究報告= JSiSE Research Report, 41(1), 32–39.